ョイトークのフックを耳にかけると、超お手軽ハンズフリーになります。(必要でない時は手で持って話してください)
知ってました?コード付きイヤホンタイプのハンズフリーは、コードがアンテナのようになってしまうので、通常通話時と比べると、脳への電磁波伝達率が約3倍にもなってしまうんです。コワイですよね。
チョイトークなら通常と同じ状態でハンズフリーになりますよ!


キーボードを打ちながら、メモを取りながら、探し物をしながら…いろんな事をしながらその場でサッとハンズフリーになってしまいます。
もちろん、手で持って通常の通話もできます。

●チョイトークの簡単なかけ方
なんせ、世界でも初ものですので、以外と悩む人の多いケータイの耳へのかけ方です。お友達にも教えてあげてね。
1:チョイトークのフック上部をかける耳の方の手でつまみます。
(左耳にかける人は左手でつまむ)
2:そのままメガネのツルを差し込むように、フックを耳の上から下に差し込みます。耳の付け根でぶら下げるようにしてください。

●チョイトークは調整できます
人間の耳はとっても個性的。かたい耳、やわらかい耳、150g以上のケータイでもOKの耳もあれば、70gのケータイでもしなる耳もあります。そこで…
チョイトークのフックはやわらかい素材でできていますので、耳の付け根(頭との)部分にフックをかけやすいように、フックを指で曲げて形を調整できます。(曲げ戻せば元の形に戻ります)
調整の仕方1:
フックの耳にかける部分をメガネのツルのように内側に曲げると耳の付け根にかかりやすくなります。
調整の仕方2:
フックを少しつぶすと耳へのフィット感が強くなります。

出荷時のフックがストレートの状態

フックを内側に曲げた状態

※フックは成形時の状態に復元するチカラがありますので、必要に応じて調整してください。
※携帯電話(PHS)の機種や、個人の耳の差により耳にかからない場合もあります。



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